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event/exibition   9/13 UP

book/media  


より多くの皆様に作品に触れていただくために
全国各地での 作品展示会を不定期に開催しています。

また、自然と人とのコミュニケーションを実践する
「森の探検隊」や「雪の大食卓会」など
山里の暮らしに根付くようなイベントも 開催しています。
お問合せの上お気軽にご来場・御参加下さい。

過去のnews

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event/exibition

2011.10.13(thu)
PM1:00〜PM5:30

【mono labo vol.2
講座のお知らせ

 ↓9月7日に行われたデザインサロン「mono labo」の
第2回目の講座です。

1時間目 
「コトからモノを考える」
ブログの仕掛けを学びます。
ブログコーディネーター 福田さやか氏

2時間目
「産地のモノの現況について」
産地とデザイナーが取り組んだ商品を学びます。
クラフトバイヤー 日野明子氏

講師紹介はこちら

place:弘前地域研究所

参加費:1000円
      (cafe rural(予定)のコーヒーとデザート付)

予約・お問い合わせ:わにもっこ(事務局)
             青森県南津軽郡大鰐町早瀬野
             字坂本72−2
             tel/0172-48-5526 
             fax/0172-47-5091
             メールはこちら

主催:青森県中小企業団体中央会

共催:弘前地域研究所

2011. 9. 7(wed)
PM1:00〜PM5:30
終了

【mono labo vol.1
講座のお知らせ

 
 モノづくりの背景には作り手のこだわりがあります。
その国ならではの、土地ならではの、企業ならではの、人ならではのそれぞれの歴史や文化、素材や技術、見方や考え方などです。
 ヒトとヒトとがつながり、コトが生まれ、ヒトとモノ、 コトとモノとの関係をより深め、自分たちらしい結果を 出していきたいものです。とはいえ、生活の多様化と 停滞した経済の中で私たち作り手が主体的に活動 するにはどうしたらいいのか。経験側だけでは対応しきれないのが現実です。
なぜなら「モノ・コト」は時代とともに生きているからです。時代に取り残されないためには、常に私たち自身が「ああしたらどうか」「こうしたらどうか」と自らを革新していく以外ありません。
そのためにも今一度現状を整理してモノの背景を学ぶ必要があります。
 mono laboは、まちおこし、教育、アート、建築、デザイン、地場産業など作り手と売り手を中心としたモノづくりのための講座です。(案内文より)

1時間目 
「モノのデザインについて」
日本の工業デザインの歴史を学びます。
プロダクトデザイナー 荻野克彦氏

2時間目
「ヒト・コト・モノについて」
人との出会いを学びます。
美術家 浜田剛爾氏

講師紹介はこちら

place:弘前地域研究所

参加費:1000円(TEA&COのコーヒーとデザート付)

予約・お問い合わせ:わにもっこ(事務局)
             青森県南津軽郡大鰐町早瀬野
             字坂本72−2
             tel/0172-48-5526 
             fax/0172-47-5091
             メールはこちら

主催:青森県中小企業団体中央会

共催:弘前地域研究所

2011. 8.26(fri)→ 8.28(sun)
終了

【GOOD DESIGN EXPO 2011】 特別出展のお知らせ  
 東北・茨城エリアデザイン特別出展に参加します。
わにもっこ→BOO-BOOシリーズ
青森県ウッドクラフト協議会→MALINA LINE ローボード

place:東京ビッグサイト 東5・6ホール
    りんかい線・国際展示場駅より約7分
    ゆりかもめ・国際展示場正門駅より約3分


book/media


2011. 3
月号 Vol.11      


二戸市・東北新幹線二戸駅
利用促進協議会 発行
 トリコロール


新・森の生活「その3 森の恵みと」で
わにもっこを紹介していただきました。


2011. 2月25日号       


朝日新聞出版 発行
 週刊朝日


「新・青森モノ語り」で
わにもっこを紹介していただきました。

 

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